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エセ芸術家ニューヨークへ行くのルールと遊び方
広場では「エセ芸術家パリへ行く」として、ブラウザで今すぐ無料
ひとりだけお題を知らない「偽の画家」が混ざる。全員で1枚の絵を一筆ずつ描いて、偽者を見つける。偽者は最後にお題を当てれば逆転。
👥 3〜8人⏱ 約10分 🧑🤝🧑 人だけ(3人から) 🙅 登録なし 🔥 30日で 59 卓
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QUICK START
はじめての遊び方(3ステップ)
- 出題者がお題(例:「動物/ペンギン」)を決める。画家にお題が配られるが、ひとりだけ偽者
- 順番に一筆ずつ(指を離すまでが一筆)描く。2周したら終わり
- 誰が偽者か全員で投票。当たっても、偽者がお題を当てれば偽者と出題者の勝ち
RULES
遊び方(くわしく)
- 出題者は交代制。出題者が「ジャンル」と「お題」を入力する(決められなければ「おまかせ」で自動)。
- 出題者以外の画家に、お題か「偽者」の役が配られる。ジャンルは全員に見える。
- 画家は順番に一筆ずつ描く。自分の色は決まっている。消せない。1周目・2周目で計2筆。
- 描き終わったら、画家全員が「偽者だと思う人」に投票する(出題者は投票しない)。
- いちばん票を集めた人が偽者なら、偽者はお題を1回だけ答える。当たれば偽者と出題者の勝ち、外れれば画家たちの勝ち。偽者以外が最多(か同数)なら、偽者と出題者の勝ち。
TIPS
コツ
- 上手に描きすぎると偽者にヒントをあげる。「知っている人にだけ分かる線」を狙う
- 偽者は、みんなの線をよく見て「それっぽい続き」を足す。最初の一筆で正体がばれやすい
- 出題者は、ジャンルから当てにくいお題を選ぶと偽者が有利になりすぎる。ほどほどに
FAQ
よくある質問
- お題はどう決める?
- 出題者が入力します。決められなければ「おまかせ」で、動物・食べ物・乗り物など85種類から自動で出ます。
- スマホで描ける?
- 指で描けます。色と線の太さを選べて、一筆描いたあとに「決定/描き直す」で確定します。ほかの人が描いている途中の線も見えます。
- 元のエセ芸術家と違うところは?
- 「ニューヨーク」を「パリ」に変え、絵柄は動物の画家たちで描き直しています。遊び方の考え方は同じです。
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