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ナンジャモンジャのルールと遊び方
広場では「ナンジャコリャ」として、ブラウザで今すぐ無料
謎の生き物に名前をつけて、次に出たらその名前を叫ぶ。ブラウザ版は「タップ」で早い者勝ち。変な名前ほど覚えられず、笑いが起きる。
👥 2〜6人⏱ 約10分 🤖 CPUでひとりでも 🙅 登録なし 🔥 30日で 74 卓
今すぐ遊ぶ(卓を立てる)→
名前をひとつ決めるだけ。CPUが座るのですぐ始まり、卓の画面の「LINEで友達を誘う」でリンクを送れば、友達はアプリなしで入れます。
QUICK START
はじめての遊び方(3ステップ)
- 山から1枚めくる。初めて見た生き物なら、めくった人が名前をつける
- 前に見た生き物なら、名前を早い者勝ちで叫ぶ(タップ)。正解した人が場の札を全部もらう
- 間違えた人はその札では答えられない
RULES
遊び方(くわしく)
- 12種類の生き物 × 5枚 = 60枚の山。手番の人が1枚めくって場に重ねる。
- 初めて出た生き物には、めくった人が名前をつける(12文字まで。同じ名前は使えない)。
- すでに名前がある生き物が出たら、全員でその名前を早い者勝ちで言う。ブラウザ版はボタンのタップが早かった人が勝ち。
- 正解した人は場に重なった札を全部もらう。間違えた人は、その札が決着するまで答えられない。誰も言えなければ札は場に残る。
- 山が尽きたら終わり。取った札が多い人の勝ち。
カード一覧
| カード | 枚数 | 効果 |
|---|---|---|
| 生き物 12種 | 各5枚 | 名前は遊ぶ人がつける。見た目の特徴で覚える |
TIPS
コツ
- 覚えやすい名前をつけると相手も覚える。自分だけ覚えられる名前を
- 2枚目が出た直後は全員が覚えている。3〜4枚目で差がつく
- 間違えると次の人に譲ることになる。自信がなければ一拍おく
FAQ
よくある質問
- 子どもと遊べる?
- 文字が読めれば遊べます。名前をつけるのは大人より子どもが上手です。
- オンラインで早い者勝ちは公平?
- 通信の差は数秒あります。同じ場所で1台を囲むなら、実物のほうが盛り上がります。
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実物で遊ぶなら
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