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ito(イト)のルールと遊び方
広場では「イトツナギ」として、ブラウザで今すぐ無料
1〜100の数字を、お題に沿った「言葉」で表す。数字は言えない。全員で小さい順に出して、3回つなげば勝ち。ズレが笑いになる協力ゲーム。
👥 2〜10人⏱ 約15分 🤖 CPUでひとりでも 🙅 登録なし 🔥 30日で 39 卓
今すぐ遊ぶ(卓を立てる)→
名前をひとつ決めるだけ。CPUが座るのですぐ始まり、卓の画面の「LINEで友達を誘う」でリンクを送れば、友達はアプリなしで入れます。
QUICK START
はじめての遊び方(3ステップ)
- 全員に1〜100の数字が配られる(1回目1枚・2回目2枚・3回目3枚)
- お題に沿って、自分の数の大きさを言葉で表す。数字は言えない
- 自分がいちばん小さいと思ったら出す。もっと小さい札が誰かに残っていたら、その分だけ命が減る(命は3)
RULES
遊び方(くわしく)
- お題は自動で出る(例:「強そうな動物」)。1が最も弱く、100が最も強い、のように大きさを言葉で表す。
- 数字そのものや、数字を直接示す言い方は禁止。
- 「自分の数が、まだ出ていない中でいちばん小さい」と思った人から出す。順番は決まっていない。
- 出した時に、もっと小さい札が誰かの手に残っていたら、それらは失われて命が減る(1枚につき1)。命は3。
- 全部出し切ったら次の回へ(配られる枚数が増える)。3回つなげば全員の勝ち。命が尽きたら全員の負け。
カード一覧
| カード | 枚数 | 効果 |
|---|---|---|
| 数字カード 1〜100 | 各1枚 | 毎回配り直す |
| お題 | 65題 | お題ジェネレーターと同じ表 |
TIPS
コツ
- 言葉は具体的に。「強い」より「クマくらい強い」
- 近い数字は言葉のニュアンスで差をつける。「かなり」と「最強」
- 出す前に、まだ出ていない人の言葉を全部見る
FAQ
よくある質問
- ひとりで遊べる?
- CPU が言葉を出して順に出します。練習にはなりますが、本番は人と。
- お題だけ欲しい
- <a href="/boardgame/odai/ito/">お題ジェネレーター</a>で、お題と数字カードをスマホ1台で配れます。
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