ボードゲーム広場 › ニムト
ニムトのルールと遊び方
広場では「ニムトゲ」として、ブラウザで今すぐ無料
全員同時に1枚出して、小さい順に4つの列へ。6枚目を置いた人が列ごと引き取り、失点。10回で終わる、いちばん手軽な大人数向け。
👥 2〜10人⏱ 約10分 🤖 CPUでひとりでも 🙅 登録なし 🔥 30日で 27 卓
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名前をひとつ決めるだけ。CPUが座るのですぐ始まり、卓の画面の「LINEで友達を誘う」でリンクを送れば、友達はアプリなしで入れます。
QUICK START
はじめての遊び方(3ステップ)
- 手札10枚から、毎回1枚を全員同時に選ぶ
- 小さい数字から順に「自分より小さくて一番近い末尾」の列へ自動で並ぶ
- 6枚目になったら5枚を引き取る(失点)。どの列より小さければ好きな列を引き取る
RULES
遊び方(くわしく)
- カードは1〜104の104枚。1枚ずつ「牛頭」(広場では「とげ」)が付いていて、これが失点。ふつう1、5の倍数2、10の倍数3、11の倍数5、55は7。
- 4枚をめくって4つの列の先頭にし、全員に10枚配る。
- 全員が手札から1枚を裏向きで選び、一斉に公開。小さい数字から順に置いていく。
- 置き先は「自分より小さい数字の中でいちばん大きい末尾」の列。その列の6枚目になったら、5枚を引き取って自分のカードを1枚目にする。
- どの列の末尾よりも小さいカードを出した人は、好きな列を1つ引き取り、自分のカードを1枚目にする。
- 10回で終了。引き取った牛頭(とげ)の合計が少ない人の勝ち。
TIPS
コツ
- 末尾と離れた大きい数字は早めに出す。安全なうちに捨てる
- 小さいカードは「とげが少ない列」があるときに出して、わざと引き取るのも手
- 99〜104の大きい札は、列がどれも短いうちに出す
FAQ
よくある質問
- 何人がいちばん面白い?
- 4〜7人。人数が多いほど「6枚目」の事故が起きやすく、盛り上がります。2人でも遊べますが、読み合いが強くなります。
- ひとりでも遊べる?
- 広場では卓を立てるとCPUが自動で入るので、ひとりでもすぐ始められます。
- 元のニムトと違うところは?
- ルールは同じ考え方です。失点の印を「牛」ではなく「とげ」にし、絵柄は薔薇で描き直しています。
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実物で遊ぶなら
広場の「ニムトゲ」は、ニムトのルールを参考にした当サイト独自の実装です。手元で集まって遊ぶなら、元のゲームを一度手に取ってみてください。
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