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犯人は踊る

犯人は踊るのルールと遊び方
広場では「悪人は踊る」として、ブラウザで今すぐ無料

仮面舞踏会で起きた事件。手札をやりとりしながら、悪人カードを持っている人を探偵が当てる。悪人は最後の1枚まで逃げ切れば勝ち。

👥 3〜8人⏱ 約10分 🤖 CPUでひとりでも 🙅 登録なし 🔥 30日で 174 卓

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QUICK START

はじめての遊び方(3ステップ)

犯人は踊る はじめての遊び方
  1. 全員4枚ずつ。誰かが「悪人」を持っている(最初は誰も分からない)
  2. 自分の番に1枚出して効果を使う。「探偵」で指名した人が悪人を持っていれば捕まえて勝ち
  3. 悪人カードは最後の1枚になった時にしか出せない。出せたら悪人の勝ち

RULES

遊び方(くわしく)

  1. 「事件」を持っている人がそれを出して始める。時計回りに1枚ずつ。
  2. 出したカードの効果を使う。手札は「取り引き」「情報操作」「うわさ」で動くので、悪人はあなたの手にも来る。
  3. 「探偵」か「猟犬」で悪人を持っている人を当てたら、当てた人とその仲間(たくらみ以外の全員)の勝ち。探偵は最初の1周では出せない。
  4. 悪人を持っている人が、それを最後の1枚として出せたら、悪人(と「たくらみ」を出した人)の勝ち。
  5. 「アリバイ」を持っていると探偵から逃げられる(猟犬は防げない)。

カード一覧

カード枚数効果
事件1最初に出す。ゲーム開始
悪人1最後の1枚のときだけ出せる。出せたら勝ち
探偵41人を指名。悪人を持っていれば捕まえる。相手がアリバイを持っていると逃げられる
アリバイ5効果なし。持っていると探偵から逃げられる
猟犬11人を指名。手札を全員に公開。悪人があれば捕まえる
取り引き21人と、お互い1枚ずつ好きなカードを交換
情報操作2全員が左の人に1枚渡す
うわさ2全員が右の人の手札から1枚ランダムに取る
目撃者21人の手札をこっそり見る
少年1次の自分の番まで指名されない
たくらみ2出した人は悪人の味方になる
一般人9効果なし

TIPS

コツ

  • 悪人を引いたら、アリバイは手放さない。取り引きで悪人を渡すのも手
  • 探偵は「情報操作」の直後が狙い目。誰が何をもらったか覚えておく
  • 猟犬はアリバイを無視できるので、探偵より強い。温存する

FAQ

よくある質問

何人がちょうどいい?
4〜6人。3人だと探偵が強く、8人だと悪人が逃げやすくなります。
元の犯人は踊ると違うところは?
「犯人」を「悪人」と呼び、舞台を仮面舞踏会にしてカードを描き直しています。効果の考え方は同じです。
ひとりでも遊べる?
卓を立てるとCPUが入るので、ひとりでも始められます。

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