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UNOのルールと遊び方
広場では「クロマ」として、ブラウザで今すぐ無料
色か数字が同じカードを重ねて、手札を先に0にする。残り1枚で「あと1枚!」。誰でも知っている、いちばん入りやすい1本。
👥 2〜6人⏱ 約10分 🤖 CPUでひとりでも 🙅 登録なし 🔥 30日で 345 卓
今すぐ遊ぶ(卓を立てる)→
名前をひとつ決めるだけ。CPUが座るのですぐ始まり、卓の画面の「LINEで友達を誘う」でリンクを送れば、友達はアプリなしで入れます。
QUICK START
はじめての遊び方(3ステップ)
- 場の一番上のカードと「色」か「数字」が同じなら出せる
- 出せなければ山から1枚引く。引いたカードがすぐ出せるなら出してOK
- 手札が残り1枚になったら「あと1枚!」を押す。忘れると2枚引く
RULES
遊び方(くわしく)
- 全員に7枚配り、山の1枚をめくって場にする。
- 自分の番: 場の一番上と色か数字(か記号)が同じカードを1枚出す。出せない・出したくないなら山から1枚引く。
- 「とばす」=次の人の番を飛ばす/「ぎゃく」=順番が逆回り/「+2」=次の人が2枚引いて番も飛ぶ。
- 「いろえらび」は好きな色を宣言。「いろえらび+4」は色を宣言して次の人が4枚引く。場の色を持っていない時だけ出せる。
- 残り1枚になったら、出す前に「あと1枚!」を押す。押し忘れたまま次の人の番になると、誰かが「言ってない!」を押せて2枚引く。
- 最初に手札を0にした人の勝ち。残った人は手札の少ない順に順位。
TIPS
コツ
- 手札に多い色へ寄せる
- 「いろえらび」は最後まで取っておく
- 相手が残り2枚なら +2 か とばす で止める
FAQ
よくある質問
- UNOそのものではない?
- 本家UNOの名前と絵柄は使っていません。ルールの考え方は同じで、広場では「クロマ」という名前で遊べます。
- +2に+2を重ねられる?
- できません。素直に引きます。
- ひとりで練習できる?
- 卓を立てるとCPUが入り、すぐ始められます。
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実物で遊ぶなら
広場の「クロマ」は、UNOのルールを参考にした当サイト独自の実装です。手元で集まって遊ぶなら、元のゲームを一度手に取ってみてください。
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